株式会社ソラリウム
利益を最大化するクリニックのDX戦略~LINEを活用したオンライン診療×クラウド型PACSによる業務効率化とコスト削減~
ウェビナー概要
人手不足や業務負荷の増加、集患競争の激化などを背景に、クリニック経営にはこれまで以上に「業務効率化」と「収益性の向上」を同時に実現すること が求められています。
本ウェビナーでは「クリニックのDX化による経営改善」 をテーマに、LINEを活用したオンライン診療による売上最大化×クラウド型PACSによる業務効率化とコスト削減を実現するDXの考え方と実践ポイントをお伝えします。
こんな方におすすめ
- クリニックの業務効率化・DX化を検討している院長・経営者の方
- スタッフの業務負担を減らし、少人数でも回る運営体制を構築したい方
- ITツールを導入しているが、経営改善につながっていないと感じている方
開催概要
■ 日時
2026年3月18日(水)13:00〜14:00
■ 開催形式
オンライン開催(Zoom)
※お申し込み後、視聴用URLをメールにてご案内いたします
■ 参加費
無料
■ 参加方法
事前申込み制
登壇者紹介
株式会社エムネス
営業ビジネスディベロップメント本部
ホスピタル&クリニック営業部
尾中 俊介(おなか しゅんすけ)
2017年から2023年まで、クリニック向け自動精算機や予約システムなど、医療機関の業務効率化ツールの販売・導入に従事。
2024年3月に株式会社エムネスへ入社し、クリニック向けクラウドPACSの営業担当として参画。
医療機関の現場理解を強みに、クラウドPACSの普及を通じて医療現場の業務効率化と経営改善の支援に取り組んでいる。

株式会社ソラリウム
セールスマネージャー
朴 淳仁(パク スニン)
大学卒業後、マーケティングリサーチシステムのITベンチャー企業にて、キャリアを開始。
2019年からは株式会社メドレーにてクリニック向け電子カルテ・オンライン診療ツールの営業に従事し、医療領域で多くの経験を積む。
その後、ソラリウムのオンライン診療ツール「Medibot」の営業担当として参画し、医療業界の豊富な知見をもとに数多くのクリニックへの導入を行っている。
