株式会社ソラリウム
CPAP患者を離脱させず、定着させる。〜LINEを活用した患者フォローとオンライン診療の活用〜
ウェビナー概要
CPAP治療は、患者さんの約3割が脱落してしまうと言われています。
さらに今年の診療報酬改定により、患者さんの使用率管理は医療機関にとってますます重要になりました。
本ウェビナーでは、CPAPの一次卸として全国の医療機関を支援する株式会社MAGnetと、LINE完結型オンライン診療ツール「Medibot」を提供する株式会社ソラリウムが、遠隔モニタリング×オンライン診療×LINEフォローで「患者さんを離脱させず、定着させる」CPAP診療の作り方を解説します。
こんな方におすすめ!
- CPAPを処方しても、いつの間にか来なくなる患者さんが多い
- 毎月の通院が負担と言われ、離脱につながっている
- 診療報酬改定後の使用率管理・遠隔モニタリング対応が追いついていない
開催概要
■日時
10月28日(水)19:00〜20:00
■開催方法
Zoomウェビナーでの開催です。
※お申し込み後、視聴用URLをメールにてご案内いたします
■参加費
無料
■注意事項
・お申込み後、自動返信メールにて参加URLをご案内します
・同業他社・競合企業のご参加はお断りする場合があります
・録画・録音・撮影および内容の転載はご遠慮ください
・プログラム内容は予告なく変更となる場合があります
■ 参加方法
事前申込み制(申込み後に視聴URLをご案内)
登壇者紹介
株式会社MAGnet 代表取締役
松崎 留美
睡眠時無呼吸症候群(SAS)をはじめとする睡眠・呼吸ケア領域に深く携わり、医療機関向けの睡眠検査やCPAPなどの在宅治療機器の普及を推進しています。

株式会社ソラリウム セールスマネージャー
朴 淳仁(パク スニン)
大学卒業後、マーケティングリサーチシステムのITベンチャー企業にて、キャリアを開始。2019年からは株式会社メドレーにてクリニック向け電子カルテ・オンライン診療ツールの営業に従事し、医療領域で多くの経験を積む。その後、ソラリウムのオンライン診療ツール「Medibot」の営業担当として参画し、医療業界の豊富な知見をもとに数多くのクリニックへの導入を行っている。
